中高年失業中日記「今年の8月も終わってしまった」2011/08/31 13:35:04

投稿者: イクタシバ イタル
タイトル: 今年の8月も終わってしまった
日付: 08/31/2011 13:35:04
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■深夜労働から帰宅後、シャワーを浴びて一息してから本日更新されている某大手転職サイトを物色しました。求人が増えてこないですね。1社IT系で募集がありましたが、過去の履歴をチェックすると、そこはもう既に昨年応募してお祈りがきたところでした。結局そこに再度応募することはやめました。

 その後地元マイナー系の求人サイトを検索しましたが、これといって目新しい求人はありませんでした。

■うーん……、応募したくとも応募できるところが見当たらないというのはツライ。気がつけばもう今日で8月も終わり。
 8月は面接一社という結果に終わりました。しかもその結果が未だにわからないという中途半端な結果。お盆に夏休みという世間的に大きなイベントが軒を連ねた時期で求人数も少なく、パフォーマンスとしては全然ダメだったと言えるでしょう。

■今年ももう8ヶ月が過ぎてしまいました。正月の頃、今年の夏までには正社員として返り咲きたいと願いましたが、まったくままならない状態です。後4ヶ月で今年が終わってしまう。考えようによってはこれからの4ヶ月が正念場です。
 昨年の夏は失業給付金で何とか生活を持ちこたえさせました。今年の夏は深夜労働で急場を凌いでいます。そしてそれはまだ終わる見込みがありません。だんだん無理がたたってきたのか、体が局所的に悲鳴を上げ始めています。例えば左足の親指の付け根。立ちっぱなしのせいか、それとも滑りやすい現場のせいで変な歩き方をしてしまっているのか、少し動かすと痛みが走り、そこをかばうような歩き方をしています。体重も減少傾向が未だ止まっておりません。果たしてこれからどれくらい深夜労働に耐えられるか……。
 そういう意味ではもしかしたら、まずは深夜労働にかわる現金収入の道を考えた方がいいかもしれませんね。バイト・パートも採用が厳しい状況ですが、それも念頭に入れてこれからの4ヶ月を過ごしたいと思います。そして来年の夏は正社員に返り咲き、世間一般の夏を過ごしていたいと思います。

■ああ、とうとう強烈な睡魔がやってきました。今夜も深夜労働です。眠らねば体が持ちません。とりあえず、おやすみなさい。

 なんてことを書いていたら、昨日応募した企業から即行でお祈りメールが今届きました。
「求める人材」欄に書かれていた内容は、ほぼ合致していたのに、昨日の今日でお祈りが来るというのは、完全に年齢でダメってことでしょうね。
 8月の最後をこういう形で終えると、本当にガックリしてしまいます。

 チクショー!
 落としたオメエに年齢の呪いをかけてやるう!
 何年後かに泣きやがれ! 

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コメント:
投稿者: natsutubaki
日付: 08/31/2011 15:24:28
タイトル:
年齢に壁はどうしようもありません。
私は55歳ですが、50歳台になると登録拒否の転職サイトもあります。
もう詰まったかなと思っていますが、下の子が大学生、あと3年は頑張らねば。。。

さて、話は違いますが基金訓練というものがあるのはご存じとおもいます。そこのIT系の教師(ワード等のインストラクタ-ですね)を募集している自治体があります。マクドナルドの単金より安いかもしれませんが深夜のバイトよりましと思えます。既に応募されていればご容赦下さい。

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コメント:
投稿者: おっさん
日付: 08/31/2011 22:04:32
タイトル:
勝手な推測ですが、貴兄の場合は貯蓄があったり、持ち家があって生保に頼る訳にはいかないのでしょうが、逆に生活設計も立てずにお金を無駄遣いした人が一文無しのため働かずに家族で20万貰えるなんて本当におかしな話だと思います。

電車に飛び込んでしまう人がいますが、自分にもその気持ちが分ります。
10日ほど前本当にちょっとの差で飛び込むところでした。迷って迷ってほんの少しの差で飛び込む人も多いのだと思います。他人の迷惑や損害賠償のことを普段は考えますが、その時はそのことはすっかり頭にありませんでした。

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コメント:
投稿者: おっさん
日付: 08/31/2011 22:14:40
タイトル:
勝手な推測で申し訳ないですが、貴兄の場合は貯金があったり、持ち家があって生保に頼るわけにはいかないのでしょうが、生活設計も考えず使い放題の人が失業して家族で月20万も生保貰えるのは本当におかしな話だと思います。
世の中って本当に不公平で真面目に生きていても損ばかりの人もいます。

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コメント:
投稿者: イクタシバ イタル
日付: 09/01/2011 13:58:44
タイトル: Re: タイトルなし
natsutubakiさん こんにちは
コメントありがとうございます。

登録拒否の転職サイトというのがあるのですね。知りませんでした。そういうのを聞くと年齢詐称したくなりますね。したところで途中でバレちゃうんでしょうけど。

インストラクターですか。そういう求人にいくつか応募しましたが、ことごとく蹴られました。ハローワークで募集していたその類の求人なんかは相談員が電話で私の年齢を告げると、「一日中立ちっぱなしの仕事だからやめておいた方がいい」とスキルもクソも関係なくその場で断ってきました。転職サイトで応募したその類の求人もあっさりお祈りでした。就業のための基金訓練ですが、その訓練を請負っている企業にとっては、その趣旨など関係ないみたいです。

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コメント:
投稿者: イクタシバ イタル
日付: 09/01/2011 14:56:06
タイトル: Re: タイトルなし
おっさんさん こんにちは
コメントありがとうございます。

二十数年間会社勤めをしてましたから少しは貯蓄はありました。おかげで失業給付金が切れた後、数ヶ月は何とかなりました。もちろん生活費を切り詰めに切り詰めてです。そして蓄えがほぼ尽きそうになりましたので、何にでも食らいつかねば本当に一家路頭に迷うことになりそうでしたから、弁当工場の深夜労働に出ることを決意し、今何とかそれで食いつないでいるのが現状です。
 確かに持ち家ですが、まだ住宅ローンが山ほど残ってますから単に名目上だけです。ローンが払えなくなったら、その行く末はご存知のとおり。だから私にも生保に頼る気持ちがあります。俺が死んだら生命保険金が入るし住宅ローンもなくなる。俺が死ねば家族は何とか生きていける。そういう思いが頭を過ぎることがしばしばあります。深夜労働に向かう駅でガラガラの電車がホームに入ってくる時、今飛び込めば四方八方丸く納まるなんてことを一瞬考えたりもします。自殺する人の気持ちってこういうものなのかと改めてその恐怖に足が震えることもあります。おっさんさんの貯蓄面・住居面がどういう状況にあるのか私にはまったくわかりませんが、おかれている立場はさほど変わらないのではないかと思います。

 以前マンションに住んでいました。14階建てのマンションで周りにそこ以外にそれほど高い建物がなかったせいか、よくそこから飛び降り自殺する人がいました。その度に警察や消防がやってきて処理をし、その後供養の儀式が行われていました。ビニールシートで覆われたところから足だけが出ているという場面にも遭遇したことがあります。管理会社の人が必死で血にまみれた通路を掃除しているのも何度か見ました。死んでしまった人はそれで楽になったかもしれませんが、残された人間にとっては身内であろうが無関係の人間であろうがたまったものではありません。本当に悲惨な光景です。そういった場面を何度か見たことがあるせいか、どんなやり方にせよ自分から命を絶つようなことをしようとは絶対に思いません。確かに今こういう状況ですから一瞬の気の迷いは発生しますが、それ以上に「なんで死ななアカンねん!」と我にかえります。
 ダメになったら自己破産・偽装離婚・生活保護など何かしらの手があります。おっさんさんの言うとおり、「生活設計も立てずにお金を無駄遣いした人が一文無しのため働かずに家族で20万貰える」というのも存在しています。確かに腹立たしいことですが、国がそう決めてしまっている施策であり改善されない限り文句を言ってもどうにもならんです。それを何とかうまく利用してやろうと考える方がいいかもしれません。突き詰めて考えれば色々と道は出てくるんじゃないかと(甘い考えかもしれませんが)そう思っています。だから自分で自分の命を絶とうなんてことは私は絶対に考えたくないです。
 ちなみにこのブログで度々「病気になっているのならいっそ末期ガンと言ってくれ」とか「しょうもない病気になってしまうくらいなら大きな病気になってさっさと死なしてくれ」というようなことを書いてますが、これはあくまで私は「天寿をまっとうしたい」という考えからです。病気や不測の事故で死ぬのならそれは天寿をまっとうしたことになると思いますが、自分で自分の命を絶つことはそれに反します。だから私はどんな状況になろうとも絶対にそんなことはしたくありません。

 長文&好き勝手な言い草で申し訳ありません。でもやっぱり今まだ自分が生きている(もしくは生かされている)というのは何か意味があるからだと思ってます。

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コメント:
投稿者: イクタシバ イタル
日付: 09/01/2011 14:57:42
タイトル: Re: タイトルなし
おっさんさん こんにちは
コメントありがとうございます。

二十数年間会社勤めをしてましたから少しは貯蓄はありました。おかげで失業給付金が切れた後、数ヶ月は何とかなりました。もちろん生活費を切り詰めに切り詰めてです。そして蓄えがほぼ尽きそうになりましたので、何にでも食らいつかねば本当に一家路頭に迷うことになりそうでしたから、弁当工場の深夜労働に出ることを決意し、今何とかそれで食いつないでいるのが現状です。
 確かに持ち家ですが、まだ住宅ローンが山ほど残ってますから単に名目上だけです。ローンが払えなくなったら、その行く末はご存知のとおり。だから私にも生保に頼る気持ちがあります。俺が死んだら生命保険金が入るし住宅ローンもなくなる。俺が死ねば家族は何とか生きていける。そういう思いが頭を過ぎることがしばしばあります。深夜労働に向かう駅でガラガラの電車がホームに入ってくる時、今飛び込めば四方八方丸く納まるなんてことを一瞬考えたりもします。自殺する人の気持ちってこういうものなのかと改めてその恐怖に足が震えることもあります。おっさんさんの貯蓄面・住居面がどういう状況にあるのか私にはまったくわかりませんが、おかれている立場はさほど変わらないのではないかと思います。

 以前マンションに住んでいました。14階建てのマンションで周りにそこ以外にそれほど高い建物がなかったせいか、よくそこから飛び降り自殺する人がいました。その度に警察や消防がやってきて処理をし、その後供養の儀式が行われていました。ビニールシートで覆われたところから足だけが出ているという場面にも遭遇したことがあります。管理会社の人が必死で血にまみれた通路を掃除しているのも何度か見ました。死んでしまった人はそれで楽になったかもしれませんが、残された人間にとっては身内であろうが無関係の人間であろうがたまったものではありません。本当に悲惨な光景です。そういった場面を何度か見たことがあるせいか、どんなやり方にせよ自分から命を絶つようなことをしようとは絶対に思いません。確かに今こういう状況ですから一瞬の気の迷いは発生しますが、それ以上に「なんで死ななアカンねん!」と我にかえります。
 ダメになったら自己破産・偽装離婚・生活保護など何かしらの手があります。おっさんさんの言うとおり、「生活設計も立てずにお金を無駄遣いした人が一文無しのため働かずに家族で20万貰える」というのも存在しています。確かに腹立たしいことですが、国がそう決めてしまっている施策であり改善されない限り文句を言ってもどうにもならんです。それを何とかうまく利用してやろうと考える方がいいかもしれません。突き詰めて考えれば色々と道は出てくるんじゃないかと(甘い考えかもしれませんが)そう思っています。だから自分で自分の命を絶とうなんてことは私は絶対に考えたくないです。
 ちなみにこのブログで度々「病気になっているのならいっそ末期ガンと言ってくれ」とか「しょうもない病気になってしまうくらいなら大きな病気になってさっさと死なしてくれ」というようなことを書いてますが、これはあくまで私は「天寿をまっとうしたい」という考えからです。病気や不測の事故で死ぬのならそれは天寿をまっとうしたことになると思いますが、自分で自分の命を絶つことはそれに反します。だから私はどんな状況になろうとも絶対にそんなことはしたくありません。

 長文&好き勝手な言い草で申し訳ありません。でもやっぱり今まだ自分が生きている(もしくは生かされている)というのは何か意味があるからだと思ってます。

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コメント:
投稿者: イクタシバ イタル
日付: 09/01/2011 15:03:09
タイトル: Re: タイトルなし
おっさんさん こんにちは
コメントありがとうございます。

二十数年間会社勤めをしてましたから少しは貯蓄はありました。おかげで失業給付金が切れた後、数ヶ月は何とかなりました。もちろん生活費を切り詰めに切り詰めてです。そして蓄えがほぼ尽きそうになりましたので、何にでも食らいつかねば本当に一家路頭に迷うことになりそうでしたから、弁当工場の深夜労働に出ることを決意し、今何とかそれで食いつないでいるのが現状です。
 確かに持ち家ですが、まだ住宅ローンが山ほど残ってますから単に名目上だけです。ローンが払えなくなったら、その行く末はご存知のとおり。だから私にも生保に頼る気持ちがあります。俺が死んだら生命保険金が入るし住宅ローンもなくなる。俺が死ねば家族は何とか生きていける。そういう思いが頭を過ぎることがしばしばあります。深夜労働に向かう駅でガラガラの電車がホームに入ってくる時、今飛び込めば四方八方丸く納まるなんてことを一瞬考えたりもします。自殺する人の気持ちってこういうものなのかと改めてその恐怖に足が震えることもあります。おっさんさんの貯蓄面・住居面がどういう状況にあるのか私にはまったくわかりませんが、おかれている立場はさほど変わらないのではないかと思います。

 以前マンションに住んでいました。14階建てのマンションで周りにそこ以外にそれほど高い建物がなかったせいか、よくそこから飛び降り自殺する人がいました。その度に警察や消防がやってきて処理をし、その後供養の儀式が行われていました。ビニールシートで覆われたところから足だけが出ているという場面にも遭遇したことがあります。管理会社の人が必死で血にまみれた通路を掃除しているのも何度か見ました。死んでしまった人はそれで楽になったかもしれませんが、残された人間にとっては身内であろうが無関係の人間であろうがたまったものではありません。本当に悲惨な光景です。そういった場面を何度か見たことがあるせいか、どんなやり方にせよ自分から命を絶つようなことをしようとは絶対に思いません。確かに今こういう状況ですから一瞬の気の迷いは発生しますが、それ以上に「なんで死ななアカンねん!」と我にかえります。
 ダメになったら自己破産・偽装離婚・生活保護など何かしらの手があります。おっさんさんの言うとおり、「生活設計も立てずにお金を無駄遣いした人が一文無しのため働かずに家族で20万貰える」というのも存在しています。確かに腹立たしいことですが、国がそう決めてしまっている施策であり改善されない限り文句を言ってもどうにもならんです。それを何とかうまく利用してやろうと考える方がいいかもしれません。突き詰めて考えれば色々と道は出てくるんじゃないかと(甘い考えかもしれませんが)そう思っています。だから自分で自分の命を絶とうなんてことは私は絶対に考えたくないです。
 ちなみにこのブログで度々「病気になっているのならいっそ末期ガンと言ってくれ」とか「しょうもない病気になってしまうくらいなら大きな病気になってさっさと死なしてくれ」というようなことを書いてますが、これはあくまで私は「天寿をまっとうしたい」という考えからです。病気や不測の事故で死ぬのならそれは天寿をまっとうしたことになると思いますが、自分で自分の命を絶つことはそれに反します。だから私はどんな状況になろうとも絶対にそんなことはしたくありません。

 長文&好き勝手な言い草で申し訳ありません。でもやっぱり今まだ自分が生きている(もしくは生かされている)というのは何か意味があるからだと思ってます。 

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コメント:
投稿者: イクタシバ イタル
日付: 09/01/2011 15:11:21
タイトル: Re: タイトルなし
おっさんさん こんにちは
コメントありがとうございます。

 二十数年間会社勤めをしてましたから少しは貯蓄はありました。おかげで失業給付金が切れた後、数ヶ月は何とかなりました。もちろん生活費を切り詰めに切り詰めてです。そして蓄えがほぼ尽きそうになりましたので、何にでも食らいつかねば本当に一家路頭に迷うことになりそうでしたから、弁当工場の深夜労働に出ることを決意し、今何とかそれで食いつないでいるのが現状です。
 確かに持ち家ですが、まだ住宅ローンが山ほど残ってますから単に名目上だけです。ローンが払えなくなったら、その行く末はご存知のとおり。だから私にも生保に頼る気持ちがあります。俺が死んだら生命保険金が入るし住宅ローンもなくなる。俺が死ねば家族は何とか生きていける。そういう思いが頭を過ぎることがしばしばあります。深夜労働に向かう駅でガラガラの電車がホームに入ってくる時、今飛び込めば四方八方丸く納まるなんてことを一瞬考えたりもします。自殺する人の気持ちってこういうものなのかと改めてその恐怖に足が震えることもあります。おっさんさんの貯蓄面・住居面がどういう状況にあるのか私にはまったくわかりませんが、おかれている立場はさほど変わらないのではないかと思います。
 しかし私は何があっても自分で自分の命を絶とうなんて思いません。私は天寿をまっとうしたいです。

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コメント:
投稿者: イクタシバ イタル
日付: 09/01/2011 15:12:53
タイトル: Re: タイトルなし
おっさんさん こんにちは
コメントありがとうございます。

二十数年間会社勤めをしてましたから少しは貯蓄はありました。おかげで失業給付金が切れた後、数ヶ月は何とかなりました。もちろん生活費を切り詰めに切り詰めてです。そして蓄えがほぼ尽きそうになりましたので、何にでも食らいつかねば本当に一家路頭に迷うことになりそうでしたから、弁当工場の深夜労働に出ることを決意し、今何とかそれで食いつないでいるのが現状です。
 確かに持ち家ですが、まだ住宅ローンが山ほど残ってますから単に名目上だけです。ローンが払えなくなったら、その行く末はご存知のとおり。だから私にも生保に頼る気持ちがあります。俺が死んだら生命保険金が入るし住宅ローンもなくなる。俺が死ねば家族は何とか生きていける。そういう思いが頭を過ぎることがしばしばあります。深夜労働に向かう駅でガラガラの電車がホームに入ってくる時、今飛び込めば四方八方丸く納まるなんてことを一瞬考えたりもします。自殺する人の気持ちってこういうものなのかと改めてその恐怖に足が震えることもあります。おっさんさんの貯蓄面・住居面がどういう状況にあるのか私にはまったくわかりませんが、おかれている立場はさほど変わらないのではないかと思います。

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コメント:
投稿者: イクタシバ イタル
日付: 09/01/2011 15:16:13
タイトル: Re: タイトルなし
おっさんさん こんにちは
コメントありがとうございます。

 二十数年間会社勤めをしてましたから少しは貯蓄はありました。おかげで失業給付金が切れた後、数ヶ月は何とかなりました。もちろん生活費を切り詰めに切り詰めてです。そして蓄えがほぼ尽きそうになりましたので、何にでも食らいつかねば本当に一家路頭に迷うことになりそうでしたから、弁当工場の深夜労働に出ることを決意し、今何とかそれで食いつないでいるのが現状です。
 確かに持ち家ですが、まだ住宅ローンが山ほど残ってますから単に名目上だけです。ローンが払えなくなったら、その行く末はご存知のとおり。だから私にも生保に頼る気持ちがあります。おっさんさんの貯蓄面・住居面がどういう状況にあるのか私にはまったくわかりませんが、おかれている立場はさほど変わらないのではないかと思います。

よろしければコメントなどを……